昨日、4/21(木)より標記大会が、ドイツ・ドレスデンでスタートした。
本派遣は、ナショナルB男子 伊藤光輝(JOC EA) 中秀太郎(石川DC)がグループAでの力量を試すべく派遣され、早速1日目、3m飛板飛込を戦った。
しかし、想像以上の苦戦を強いられ、中選手21位、伊藤選手26位という結果に終わった。
今年は、世界ジュニア選手権の開催年ということもあり、本大会では各国とも大勢の参加があり、欧米を中心に26カ国173人が集い、エントリー数は延べ342人にも及んでいる。
明日からも翼JAPANメンバー2人の健闘を祈る。

写真は、オープニングセレモニー


なお、この大会は下記のサイトでLIVE result を見ることができます。