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(公財)日本水泳連盟飛込委員会公式ブログ

わかやま国体、少年男子飛板で中学生の中が大金星!

今日の少年男女は中学生が大活躍した。

少年女子高飛込では世界選手権代表の板橋美波(兵庫県)が圧倒的な強さを見せつけた。2位には全国中学体育大会で5位だった中学生の漆間陽波乃(福岡県)が4本目までノーミスと絶好調。観客を味方につけた。また、地元和歌山県の宮田衣布紀が5位入賞と大健闘した。



















写真左から2位の漆間、優勝した板橋、3位に入った藤原蒼(岡山県)





少年男子飛板飛込では、国体初出場の中学生チャンピオン・中秀太郎(石川県)が高いジャンプとキレのある演技をし、高校生らをギャフンと言わせた。



















写真左から2位の伊藤洸輝(神奈川県)、優勝した中、3位の佐々木康平(宮城県)





成年女子高飛込では、辰巳楓佳(兵庫県)が肩の故障を抱えながらもユニバーシアード大会日本代表の意地を見せた。
また、地元和歌山県の近藤愛彩が地元のプレッシャーをはねのけ見事3位に入った。ラストの6243Dがピタリと決まると観客から大きな拍手が送られた。



















写真左から2位の岩崎莉奈(千葉県)、優勝した辰巳、3位の近藤。









わかやま国体始まる

本日より3日間、大阪・なみはやプールにてわかやま国体飛込競技が開催されます。
初日の今日は少年女子高飛込、少年男子飛板飛込、成年女子高飛込が行われます。
お近くの人は、ぜひ大会会場へ足を運んでください!
なお、今大会は全試合、Ustream配信されます。

インカレ、団体男子は日体大、女子は筑波大が初優勝!

日本学生選手権2日目は女子飛板飛込と男子高飛込が行われた。
女子飛板では予選で助走が合わず11位と出遅れた馬淵優佳(立命館大)が今年のユニバーシアード大会日本代表の意地を見せ、決勝ではしっかりと立て直してきた。











写真左から2位の榎本遼香(筑波大)、優勝した馬淵、3位の辻原朱里(日体大)


男子高飛込ではキレのある入水で盤石の試合運びをした大塚千誠(日大)が優勝。











写真左から2位の岡島太一(日体大)、優勝した大塚、3位の千歩純一(日体大)




また、団体男子は日体大が圧勝した。














団体女子は筑波大学が初優勝した。















そして、今大会で現役を退く選手も多い4年生たち。飛び込み競技で培ってきたことは、次のステージに進む君たちの背中を強く押してくれることだろう。
選手生活お疲れさまでした。
そしてたくさんの感動をありがとう‼︎




インカレ開幕!

第91回日本学生選手権水泳競技大会が宮城県総合運動公園総合プール(グランディ21)で開幕した。












初日は男子飛板飛込と女子高飛込が行われた。
男子飛板は予選から板をよく踏み安定した演技を続けた千歩純一(日本体育大学3年)が圧勝。ラストの407Cを決め、会場を大いに盛り上げた。

写真左から2位の関口大輝(日体大)、優勝した千歩、3位の吉村充史(天理大)












女子高飛込では山下藍奈(筑波大学4年)が予選からよく身体が動き、水切れもよく出場選手の中で光っていた。決勝での290点代という点数も立派で、久しぶりに表彰台の真ん中に上った彼女に満面の笑みが見られた。

写真左から2位の辻原朱里(日体大)、優勝した山下、3位の太村朱里(常葉大)

第6回 アジアカップ 始動!


来年のリオデジャネイロ五輪の選考会の1つとなっている第6回アジアカップが今月4日から6日まで、マレーシアのクアラルンプールで開催される。
この大会で優勝すればリオ五輪の代表が内定する。












日本チームは現地での1日目の練習を終えた。朝晩は涼しく昼間は暑くてスコールのある時期だが、順調に調整を進めているようだ。

写真左上から安永三郎(国際審判員)、田中志保トレーナー、馬淵崇英コーチ、大塚奈保美コーチ
写真左下から板橋美波(JSS宝塚)、新良貴優(福山平成大学)、村上和基(JSS白子)




第8回アジアエージグループ大会日本代表メンバー発表

第8回アジアエージグループ選手権大会の日本代表選手が9月1日に発表された。
メンバーは次の通り。

ヘッドコーチ
    瓶子勇治郎(高知SC)
コーチ
    金戸恵太(KANETO DC)
    大塚奈保美(大阪水泳学校)

男子選手
    森岡淳之介
        (徳島県立城ノ内高等学校2年/チーム淳之介)
    西田玲雄(大阪市立花乃井中学校3年/大阪水泳学校)
    山本    馨(別府市立山の手中学校1年/大分DC)

女子選手
    金戸    華(日出高等学校2年/エリートアカデミー)
    宮本葉月(土佐女子中学校3年/高知SC)
    金戸    凜(川口市立慈林小学校6年/KANETO DC)




全国ジュニアオリンピックカップ最終日。最優秀選手は男子は伊熊、女子は佐々木。

大阪プールで行われていた全国ジュニアオリンピックカップは最終日を迎え3つの試合が行われた。
第1試合は女子12歳〜13歳1M飛板飛込。
前半から木村つづみ(JSS宝塚)と金戸凜(KANETO DC)、前田花奈(米子DC)の3人が競っていたが、4本目に金戸が403Bを大ショートさせるミス。前田は6本目に助走をミスして入水を乱し遅れをとった。
そんな中、1人安定した演技を続けた木村がただ1人300点を超えて優勝した。



















左から3位の押切衣舞(JSS宝塚)、優勝した木村、2位の金戸。


入賞者たち
















第2試合は男子14歳〜15歳飛板飛込。
ここでは中秀太郎(石川DC)と遠藤拓人(JOC EA)が高さのある演技で制限選択飛から他を大きく引き離した。とくに中秀太郎のジャンプの高さは圧巻だ。今後の成長が楽しみだ。



















左から2位の遠藤、優勝した中、3位の西田玲雄(大阪水泳学校)




大会の最終試合は女子16歳〜18歳高飛込。ここでは世界選手権代表の佐々木那奈(JSS宝塚)が10点を連発。とくに305Cと5235Dはため息が出るほどの完成度であった。今年2月の国際大会派遣選手代表選考会のときから難易度を落としている種目が3つあるのが気になるところだが、今日の演技はパーフェクトに近いものだった。













左から3位の森澤育美(高知SC)、優勝した佐々木、2位の美濃部沙羅(JSS宝塚)




今回の大会の最優秀選手・優秀選手には以下の選手たちが選ばれた。




男子最優秀選手
伊熊扇李(トビウオJrDC)

























男子優秀選手
西田玲雄(大阪水泳学校)

























女子最優秀選手
佐々木那奈(JSS宝塚)

























女子優秀選手
金戸凜(KANETO DC)






















なお、団体表彰は次のとおり

1位…JSS宝塚  105点
2位…大分DC  48点
3位…高知SC  38点




全国JOCジュニアオリンピックカップ3日目の結果!

大阪プールでは夏季ジュニアオリンピック3日目の競技が行われた。
第1試合は男子12歳〜13歳1M飛板飛込。板をしっかり踏んでいた選手が高得点を出していたようだ。最終ラウンドを前に10点リードしていた大竹玲央(群馬DC)は最後の5333Dを痛恨のミス、山本馨(大分DC)が優勝をさらった。



















左から3位の江藤眞透(大分DC)、優勝した山本、2位の大竹玲央(群馬DC)。


入賞者たち













第2試合は女子14歳〜15歳高飛込。
全国中学大会からの連戦の疲れからか、ミスの目立つ試合となった。試合は宮本葉月(高知SC)と荒井祭里(JSS宝塚)の一騎打ちとなった。荒井が得意の207Cをミスしたことで宮本にチャンスが訪れた。最後まで安定していた宮本が先に飛び、最後の荒井を待つ展開。ここで力の入った荒井の入水がやや乱れ、宮本はリベンジの優勝となった。



















左から3位の近藤花菜(JOCエリートアカデミー)、優勝した宮本、2位の荒井祭里(JSS宝塚)


第3試合は男子16歳〜18歳飛板飛込。
インターハイチャンピオン不在の中、調子を上げてきた伊藤洸輝(JOCエリートアカデミー)が走るかと思われたが、
ラスト1本、森岡淳之介(TJ)が今季取り組んできた407Cを決めて1点差で追い抜き、初の表彰台の頂点に上った。



















左から3位の太田瑠輝(土浦第二高校)、優勝した森岡、2位の伊藤。

3日目のラストは男子・女子飛板シンクロ。今年は参加チームが多く盛り上がった試合となった。しかし練習不足感は否めず課題の残る試合となった。

女子の優勝は佐々木那奈/荒井祭里(JSS宝塚)












男子の優勝は谷 凌弥/檀野脩人(スイトピア)




全国JOCジュニアオリンピックカップ2日目速報!

2日目は男子9歳〜11歳飛板からスタート。19人の選手たちが小さな身体で元気よく演技した。優勝した伊熊扇李(トビウオJrDC)はこのクラスで史上初の300点を超える309.80で2位に100点近い点差で圧勝した。一人だけジャンプ力が別格で余裕さえ見えた。今後が楽しみな演技であった。



















左から2位の増山悟空(石川DC)、優勝した伊熊、3位の坂田麗鳳(高岡SC)












男子9歳〜11歳の入賞者たち


第2試合は女子12歳〜13歳高飛込。ここでは金戸凜(KANETO Diving Club)がほぼノーミスの演技で圧勝した。205Cでは75点もの点を出し会場を沸かせた。小学6年生の活躍が目立つ試合となった。











左から2位の前田花奈(米子DC)、優勝した金戸、3位の中村日南(名古屋DC)

入賞者たち













第3試合は男子14歳〜15歳高飛込。試合前から全国中学大会で100点ダイブを見せた西田玲雄(大阪水泳学校)に注目が集まっていたが、その期待に西田は見事に応えスーパーダイブを連発した。先に試合を終えたジュニア選手たちが高難易度の種目を決めてくる先輩ダイバーたち憧れの眼差しで応援する姿が印象深かった。



















左から2位の中秀太郎(石川DC)、優勝した西田、3位の金子舜汰(セントラルスポーツ)


2日目の最終試合は女子16歳〜18歳飛板飛込。最終とあって疲れがあったのか、ややミスの目立つ試合となった。そんな中、辛抱の飛込を続けた金戸華(日出)が優勝を勝ち取った。



















左から3位の森淵茉莉愛(神辺SPC)、優勝した金戸、2位の佐々木那奈(JSS宝塚)


 

平成27年度全国JOCジュニアオリンピックカップ開幕!

今年度からインターハイと全国中学大会が同時開催となったことで開始日が早くなったJOC夏季ジュニアオリンピック大会。今日から9歳〜18歳までの4つのグループの熱戦がスタートした。
































今大会は9月末から開かれるアジアエイジグループ大会(タイ・バンコク)の選考がかかっており、またCグループにおいては小学生も選考の対象となることから白熱した試合となった。

第1試合は女子9歳〜11歳1M飛板。身体の小さな選手たちが精一杯6本の演技を披露した。
優勝したのは望月来華(大分DC)。昨年は9位と入賞に手が届かなかったが今年は難易度を上げ表彰台の一番上に上った。











左から2位の佐々木音華(米子DC)、優勝の望月、3位の宮崎碧(石川DC)。

女子9歳〜11歳飛板飛込の入賞者たち













第2試合は男子12〜13歳高飛込。優勝したのは山本馨(大分DC)。難易度の高い種目を選択し圧倒的であった。











左から2位の江藤眞透(大分DC)、優勝した山本、3位の田邉誠太郎(三重DC)

入賞者たち













3試合目は女子14歳〜15歳3M飛板飛込。ここでは世界選手権代表の板橋美波(JSS宝塚)が出場。安定した演技で優勝した。











左から2位の荒井祭里(JSS宝塚)、優勝した板橋、3位の宮本葉月(高知DC)。


初日最後は16歳〜18歳男子高飛込。参加選手が10名と少なくこじんまりとした試合となった。優勝したのはインターハイ2位の太田瑠輝(土浦第二)で、ミスを最小限に留めたのが勝因であった。



















左から2位の伊藤洸輝(JOC EA)、優勝した太田、3位の有岡優一(JSS宝塚)。
















インターハイ最終日、須山が2冠!

京都アクアリーナで開催されていたインターハイは最終日、男子高飛込の予選と決勝が行われた。
決勝では、予選で力の差を見せつけた須山晴貴(島根・松徳学院)の独走かと思われたが、野口基勝(佐賀・佐賀商業)が前半からいい演技をし須山をリードする形となった。しかし9ラウンド目に野口は205Bをショートし、そのチャンスを逃さず須山は5253Bを決め逆転した形となった。











左から2位の野口、優勝した須山、3位の太田瑠輝(茨城・土浦第二)。

全国中学最終日、インターハイ3日目の結果

秋田県立総合プールで開催されていた全国中学体育大会は最終日を迎え、男子飛板飛込の予選と決勝、女子飛板飛込決勝が行われた。
男子で優勝した中秀太郎(石川・安宅中3年)は、助走や板踏みの姿勢が独特でジャンプの高さが際立っており、独走状態であった。2位には遠藤拓人(東京・稲付中2年)が得意の制限選択飛では素晴らしい演技を連発、自由選択飛もまとめてきた。3位には入水の得意な山田周汰(静岡・浜松佐鳴台中3年)が表彰台を決めた。



















左から2位の遠藤、優勝の中、3位の山田。

女子決勝では昨年2位だった宮本葉月(高知・土佐女子3年)が気を吐き、最後の1本、5335Dで70点に迫る得点を出し、念願の優勝を果たした。2位には高飛込で優勝した荒井 祭里(兵庫・荒牧中3年)が安定した演技で入った。3位入った若林佑希子(愛知・ 守山西中3年)は、昨年より自由選択飛の難易度を上げて挑戦、猛練習が初の表彰台につながった。

















表彰式を待つ選手たち。
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全国中学大会、インターハイ2日目は高得点ラッシュ!

秋田県立総合プールでは全国中学体育大会2日目の競技、男子高飛び予選と決勝、女子飛板飛込の予選が行われた。
男子高飛び決勝では、中学生の試合とは思えないようなレベルの高い演技が連発し、観客をしびれさせた。予選2位の山田周汰(静岡・浜松佐鳴台中)はラスト1本、5237D(3.3)で92点を超えるスーパーダイブ、最後に演技する西田玲雄(大阪・大阪市花乃井中)にプレッシャーをかけた。81点以上を出さねば優勝はない西田。そんな緊張した空気の中、昨年の世界ジュニア選手権の王者・西田は観客の期待をはるかに超える100点超えの演技を見せた。

過去に国内において1種目で100点を超える演技があっただろうか。しかも中学生の大会である。高レベルの試合を間近に見た飛び込み関係者はしばらくの間、興奮冷めやらぬ様子であった。























貫禄の優勝、西田玲雄

左から2位の山田、1位の西田、3位の中秀太郎(石川・安宅中)。
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平成27年全国高校総体、全国中学校体育大会が開幕!

今年から全国高校総体(インターハイ)と全国中学校体育大会が同日開催となり、両試合ともに今日が初日となった。
京都で開幕したインターハイは女子高飛びの予選と決勝が行われ、世界選手権代表の板橋美波(兵庫・甲子園高1年)と佐々木那奈(同2年)が大会の疲れも見せず、素晴らしい演技を披露して会場を沸かせた。特に決勝での板橋の109Cは90点を超えるスーパーダイブで世界トップクラスの演技だった。




優勝は板橋、2位は佐々木、3位には金戸華(東京・日出)が入った。











また、公開競技の男子飛板シンクロでは関東(茨城・太田/東京・伊藤)が優勝した。
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全国少年少女とびうお杯!

8月2日、古橋廣之進記念プールTOBIOにおいて、全国少年少女とびうお杯が開催され、男女の決勝が行われた。
女子は47名の参加。優勝したのは6年生の金戸凜(KANETO  Diving  Club)で2位に21点の差をつけた。ジャンプの高さと身体のラインの美しさが際立っていた。
男子は21名の参加。優勝したのは5年生の伊熊扇李(トビオジュニアDC)。小柄ながらキレとスピードのある演技で他を圧倒、2位に47点もの大差をつけた。


「とびうおから世界へ」
競泳金メダリストの北島康介と岩崎恭子はこのとびうお杯から世界に羽ばたいた。飛び込みジュニアも世界での活躍を大いに期待したい。

寺内、決勝は9位

世界選手権8日目、夜に行われた男子3M飛板飛込決勝で寺内健が準決勝より順位を上げ、8位に1.5点差に迫る9位で演技を終えた。








選手紹介の様子
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速報! 寺内健、男子3M飛板で決勝へ!







































日本時間の本日22時半頃、カザン(ロシア)で開かれている世界選手権、男子3M飛板飛込の準決勝が終わり、寺内健が10位となり決勝に出場することが決まった。
日本水泳連盟が公表している飛込のリオデジャネイロオリンピック日本代表選考方法では、個人種目で決勝へ進んだ時点で(12位以内)オリンピック出場の内定が決まることになっている。つまり、寺内は日本水泳界においてリオ大会の代表内定第一号となる。

板橋、惜しくも決勝進出ならず




















世界水泳6日目は女子高飛込予選が行われ板橋美波と佐々木那奈が出場した。板橋は4本目、109Cで86.95点を出し一気に順位を上げて6位で予選を通過、いっぽう佐々木は31位に終わった。
夕方からは準決勝が行われたが、板橋は演技をまとめきれず16位、準決勝敗退となった。




















試合中の板橋と馬淵コーチ












試合後インタビューを受ける板橋












会場に出される大スクリーン
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世界水泳、男子3Mシンクロで寺内、坂井は11位

28日の午前中、男子3M飛板飛込シンクロ予選が行われ、日本の寺内健、坂井丞のペアが9位で夜の決勝へと進んだ。
決勝では息の合った演技をして高い評点を得たが、高難易度の種目を揃えた国々の壁は厚く決勝では11位と順位を落とした。
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世界水泳、ミックス・シンクロで日本は9位

世界水泳2日目、2試合目にミックス・シンクロが行われた。参加は15ヶ国。
日本からは岡本優と板橋美波が出場。ラスト1本までは表彰台が見える演技だったが得点289.92で9位となった。




















優勝したのは中国チームで350.88。2位に40点以上の差をつけての優勝となった。













選手紹介の模様














試合後の板橋、岡本
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ギャラリー
  • カナダGPで寺内健が快挙!銅メダル獲得‼︎
  • インターユース4日目 山田が高飛込で2位
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  • インターユース3日目 伊熊扇李 高飛込で圧巻の優勝
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  • ジュニア国際大会 インターユース大会で中秀太郎が優勝!
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  • JOCエリートアカデミー第11期生入校式