翼JAPAN

(公財)日本水泳連盟飛込委員会公式ブログ

全国中学校水泳大会 最終日の結果

全国中学最終日、女子飛板飛込では予選から独走状態であった金戸凜(東京・日出)が決勝でも唯一の400点台を叩き出し念願の2種目3連覇を達成した。2位には高飛に続き安定した演技で山崎佳蓮(高知・横浜)、3位には決勝でパフォーマンスを上げてきた村山聖来(佐賀・致遠館)が入った。
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男子飛板飛込では予選で点が伸ばせなかった坂田慈央(茨城・土浦三)が素晴らしい演技で会場を沸かせた。しかしその上を行ったのが高飛込に続き伊熊扇李(静岡・浜松学院)。結果は高飛と同じく1位伊熊、2位坂田となったが見応えのある試合であった。3位には大きな身体を生かしてダイナミックな演技を見せた片岡龍之介(愛知・飛鳥)が入った。

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インターハイ  3日目の結果  女子飛板飛込

3日目は女子飛板飛込の予選と決勝が行われた。
決勝では10本の演技を披露。アジア大会代表の宮本葉月(高知・土佐女子)が前半をトップで折り返し6点差で成長著しい高校1年生の安田舞(東京・帝京)が追う展開。宮本が後半の自由選択飛でいくらか乱れた入水があったため一度はトップを安田に譲ったが得意の2群、3群で抜き返し初優勝、安田が2位となった。
3位争いを制したのはダイナミックな板踏みが持ち味の近藤花菜(東京・帝京)だった。
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全国中学水泳大会 2日目 男子高飛込の結果

世界ジュニア代表2人が出場した男子高飛。結果は世界ジュニアでメダルを狙っていたこの種目で決勝に進めなかったという悔しい思いをした伊熊扇李(静岡・浜松学院)が二連覇。世界ジュニア選手権で8位入賞を果たした坂田慈央(茨城・土浦第三)に圧勝する形になった。坂田は今回は2位に甘んじたが積極的な演技で日本代表の意地を見せた。2人ともまだ成長過程。お互い切磋琢磨して今後も大きく成長して欲しい。3位には成長著しい二羽倖駕(石川・石川小松南部)が入った。
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インターハイ2日目  男子飛板飛込の結果

大会2日目は男子飛板飛込予選と決勝、公開競技の女子飛板シンクロが行われた。

男子飛板決勝は予選をトップ通過した金子舜汰(東京・青山学院)と今夏の世界ジュニア選手権代表の中秀太郎(石川・小松市立)と西田玲雄(大阪・桃山学院)の3人が首位争いを繰り広げた。
首位を走っていた中だったがラスト2本で順位が動いた。中が307Cをオーバーする痛恨のミス。このラウンドで西田が中を捉えコンマ差で抜き返した。そして金子とは10点の差があった。
ラストラウンドは3人ともが405Bでこの種目で勝負が決まる展開にプールサイドは息を飲んで選手の演技を見守った。まず中が飛んだがまさかのオーバー。次に西田が無難に決めて中を抜いて2位以上が確定。ラストの金子は渾身の演技を見せ追い上げたものの僅かに及ばず3位。素晴らしいトップ争いに大きな拍手が送られた。

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女子飛板シンクロでは地元東海ブロックチームの若林祐希子(愛知・愛工大名電)と中村日南(愛知・名古屋南)が日頃の練習の成果を発揮して素晴らしい同調性を見せ優勝した。

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全国中学選手権  女子高飛込の結果

第57回全国中学校水泳競技大会が岡山県の児島マリンプールで開幕した。
天気に恵まれた初日は女子高飛込の予選と決勝が行われた。
実力に勝る金戸凜(東京・日出)が先月世界ジュニア選手権で痛めた肩が完治しない中も地力で勝利をおさめこの種目では3連覇を成し遂げた。2位には昨年悔しい思いをした山崎佳蓮(高知・横浜)が金戸を脅かす程のキレのある演技で会場を沸かせた。3位の熊木欄(群馬・四つ葉学園)は高難度種目を揃えてメダル争いを制した。
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インターハイ  初日  女子高飛込の結果

第86回全国高等学校総体が愛知県名古屋市の日本ガイシアリーナで開幕した。
初日は女子高飛込の予選と決勝、公開競技の男子飛板シンクロが行われた。
女子高飛込では荒井祭里(甲子園学院)がこの種目で3連覇を成し遂げ特別表彰を受けた。
2位には飛板を得意とする宮本葉月(土佐女子)、3位には長澤明生(富山国際大学附属)が入った。
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男子飛板シンクロでは関東ブロック①の山田周汰(帝京高校)と金戸快(日出高)が息の合った演技で競り勝った。2位には関東ブロック②、3位は近畿ブロックがそれぞれ入った。

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世界ジュニア 最終日 女子飛板シンクロで銅メダル!

最終日、女子3mシンクロで金戸凜(セントラルスポーツダイビングチーム/日出中学))・安田舞(JOCエリートアカデミー)が銅メダル!
飛板がメインの体格に勝る諸外国のチームの中で前半の演技のクオリティの高さから会場を味方につけた。後半難易度に勝るチームに抜かれはしたが金メダル争いをしての銅メダルは賞賛に値する。

最終種目のグループA高飛込は決勝に山田周汰(帝京高校)と中秀太郎(小松市立)の2名が進出するという快挙。山田は6位入賞、中もラストのミスで入賞を逃したがアグレッシブな演技が光っていた。


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これで8日間の全日程が終了しました。この遠征に関わってくださった全ての方々へ感謝の言葉しかありません。選手たちはよく頑張りました。本当に頑張ってくれました。選手たちの翼がこの先益々高みを目指して羽ばたいてくれますように。
次は8月のアジア大会へ出場するナショナルチームの出番です❗️
ヘッドコーチ       金戸恵太

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世界ジュニア選手権  大会7日目

金戸、惜しくも2種目メダルはならず。
高飛込に続き飛板でもメダルを狙った金戸凜(セントラルスポーツダイビングチーム/日出中学)は予選で3位と好位置につけたが決勝では惜しくも1点差で4位に終わった。しかし高飛込との2種目に渡り堂々とメダル争いに加わった姿は各国の関係者から賞賛を受けた。
男子高飛込シンクロに出場した西田玲雄(桃山学院/大阪水泳学校)・井戸畑和馬/常翔学園)は好演技を続けたが、微妙な演技のズレから得点を稼げず7位に終わった。しかしシンクロ2種目において入賞した2人は充分に健闘したと言える。
大会はあと1日を残すのみになりました。グループA(16歳〜18歳)男子高飛込と女子グループA B飛板シンクロが行われます。

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世界ジュニア速報  大会6日目

グループB(14歳〜15歳)男子3mは9時開始、前日の21時過ぎまで高飛決勝を戦った坂田慈央(土浦第二中)にとってはハードな日程となった。初めての経験ばかりで疲れもあったであろうか後半大きく崩れてしまった。対して伊熊扇李(浜松学院)は1mの試合に続き粘り強く決勝に駒を進めたが、飛板では体格差から難易度に劣る為上位に食い込む事はできず12位に終わった。
安田舞(JOC エリートアカデミー)はグループA(16歳〜18歳)女子高飛込に出場。前半からキレの良い入水で上位に位置していたが6ラウンド目の演技でのミスが響き13位、悔しい予選敗退となった。

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写真は伊熊選手

世界ジュニア選手権速報 5日目

グループB(14歳〜15歳)男子高飛込には伊熊扇李(浜松学院)と坂田慈央(土浦三中)が出場した。
本人もメダルを期待していたであろう伊熊であったがそれが裏目に出たか後半の演技に力みが見られミスを重ねてしまい予選敗退と悔しい結果となった。
逆に坂田は国際大会デビューということで自分の事だけに上手く焦点を合わせる事ができ決勝に進出。決勝でも思い切った演技で8位に入賞する事ができた。この経験を生かし2名の選手には明日の飛板飛込も頑張ってほしい。

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世界ジュニア選手権速報  大会4日目

大会4日目、グループB(14歳〜15歳)男子1M飛板飛込には伊熊扇李(浜松学院)が出場。体格差に劣る初出場の伊熊であったが粘り強い演技で12位で決勝へと進み、決勝では順位を上げ10位と検討した。

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世界ジュニア選手権、金戸が銅メダル獲得!

ウクライナのキエフで行われている第22回世界ジュニア選手権は22日に開幕し大会3日目を迎えている。43カ国、233人という世界中から集まった選手たちが8日間の熱い戦いを繰り広げる。
そんな激戦区のなかグループB(14歳〜15歳)女子高飛込で金戸凜(セントラル/日出中学)が銅メダルを獲得した。
公式練習2日目に肩を負傷し、試合当日まで練習ができない状態で臨んだ金戸。もちろん満足な出来には遠かったがイタリアGP、スペインGPなど連戦で培った辛抱強さで銅メダルをもぎ取った。
男子3mシンクロでは大荒れの展開となったが淡々と試合を進めた西田玲雄(大阪水泳学校/桃山学院)・井戸畑和馬(大阪水泳学校/常翔学園))ペアが4位に入賞した。
なお、男子グループA(16歳〜18歳)3M飛板飛込では46名の選手が参加し西田が15位、中秀太郎(小松市立)が16位だった。

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2018年度 翼ジャパン フォトギャラリー

大会ではたくさんのご声援ありがとうございました。
ご支援いただきました各関係者の方々に心から感謝しております。選手たちは「翼ジャパン」の名のごとく世界へと羽ばたいてくれることでしょう。


写真協力  @フォート・キシモト


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2018年度翼ジャパンカップ(日本室内選手権)

6月15日から17日まで、東京辰巳国際水泳場で日本室内選手権(翼ジャパンカップ)が開催されました。
最優秀選手賞には14歳の金戸凜(セントラルスポーツ/日出中学)が選出されました。
以下は3日間の熱い戦いを制した各種目の優勝者たちのコメントです。


⚫︎最優秀選手賞
⚫︎女子飛板飛込優勝
⚫︎女子高飛込優勝
金戸凜(セントラルスポーツ/日出中学)

飛板は昨年の6月から結果が出ていなかったので久しぶりに1位になれて嬉しかったです。高飛込は長期海外合宿を積んで自分でも成長したかなと思っていたので、結果につながって良かったです。JSC有望アスリート強化事業で強化していただき感謝しています。
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⚫︎男子飛板飛込優勝
伊藤洸輝(日本大学)

今大会では2月に足首の手術を行ったことで技術練習をスタートしたのが遅く、練習不足から感覚やイメージがずれていた。しかし試合の前日頃から感覚が戻り始めた事で今回、優勝する事ができたと思う。
僕の目標はオリンピックである。僕にとってまだまだ険しい道ですが、どのように歩んでいくかを思い悩む毎日が自分にとって充実した生活を与えてくれている。今大会のタイトルを1つのステップとして自信に変えて頑張っていきたい。
最後に、今大会の運営いただいた方々、大学、仲間、コーチ、両親、関係各位に感謝申し上げます。
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⚫︎男子高飛込優勝
西田玲雄(大阪水泳学校)

初めて優勝できたので、嬉しかったです。だけど、満足できる演技が出来なかったところもあったので、満足できる演技が出来るようにこれからも頑張ります。
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⚫︎女子1M飛板飛込優勝
藤原蒼(福山平成大学)

自分が優勝出来ると思ってなくて終わったあと結果を見た時にびっくりしました。この結果に恥じないように練習を頑張っていきたいと思います!
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⚫︎男子1M飛板飛込優勝
伊熊扇李(浜松学院中)

序盤の2種目にミスがあったが、他の4種目をキメて序盤のミスを巻き返せたので良い試合だったと思う。
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この日本室内選手権(翼ジャパンカップ)へのご支援、ご協力を下さった多くの方々、また、先日、中国、武漢で開催されたワールドカップに出場した代表選手達、そして、代表選手権を支え、応援して下さった方々に心より御礼と感謝を申し上げます。

写真提供  フォート・キシモト





ワールドカップ レポート 最終日

W杯もいよいよ最終日。初めての大きな国際大会に挑んだ宮本選手(女子3m個人)のコメントです。

「ワールドカップは個人で出場する初めての大きな大会でした。緊張して良い結果を残すことが出来ず悔しいけど、楽しく試合をすることができました。

上手な人達がたくさんいて、一本でも失敗をすると次の試合に進めないと言うことを再認識しました。

今の自分の課題は、ミスをせず、5種目飛び切ることです。
アジア大会では、今回と同じ失敗をしないように、練習して行きたいです。」

宮本 葉月

ワールドカップ  レポート  村上和基選手

W杯レポート。初日のミックスを終え、7日間ある長い戦いの最後まで出番がない中、着々と調整に時間を掛けている村上選手のコメントです。

「今回のワールドカップは、東京オリンピックまでに残された数少ない世界大会であり、とても重要な試合だと感じています。その為、プレッシャーも普段の試合より大きなものになりますが、日本の代表として自信と誇りを持ち、思い切りの良い演技をしてきますので、応援よろしくお願い致します。」
村上 和基(JSS白子)

ワールドカップ  レポート 男子飛板飛込

大会4日目。男子3mの決勝を終え坂井選手は8位入賞、寺内選手は11位。各選手のコメントをもらっています。



坂井 丞(ミキハウス)

「今回のワールドカップでは全体的にトップ選手とゆうより新しく見る選手が多く出場している印象が強かった。

そんな中、男子3m飛板飛込はロシア以外トップ選手が出場しており2016年のリオデジャネイロオリンピックと出場選手がほぼ同じであった。

 私は3m飛板飛込の個人とシンクロ、二種目に出場、2日目に行われたシンクロでは寺内健選手とペアを組み9位と惜しくも入賞は逃してしまったものの8組しか出れない東京オリンピックに向けてはいいアピールができたと思う。

個人では、2012年のロンドンワールドカップ以来となる主要国際大会で日本人2人が決勝に駒を進めることができ、個人的には安心感のあるなか試合に取り組むことができた。

大舞台のなか力を最大限に発揮する難しさを改めて痛感したが、粘り強く試合を組み立てれた事は今回の収穫である。

 まだまだ東京オリンピックまでにはやらなくてはいけないことが多く残っているが、さらなる高みを目指し日々努力していきたいと思います。益々の応援よろしくお願いします!」


寺内 健(ミキハウス)

「東京五輪を2年後に控えた今大会は、自分もそうであるが各国の選手たちは2020年を見据えての取り組みであると言葉や意識から感じられた。そんな中、今大会は今の自分が世界の中でどういった位置にいるのかを確認し、今の状態をより知るためにも重要な試合であった。練習から気持ちも身体もしっかりコントロール出来ていた。5月から動きのキレがずっとありうまくキープしていたと思う。

個人の予選、準決勝も抜群とは行かないまでも自分の持っている難易率の低さをカバーするパフォーマンスが出来たと思う。決勝前に関しては抜群の動きであったが唯一1本のみ助走を失敗してしまい11位。その1本が入れば、、、と思うが6本の合計の勝負である。試合に負けただけ。ただ自分の演技にも改めて自信を持つ事ができた内容が多く、来年の世界選手権、再来年の東京五輪に向けてはより気持ちが入った。今大会、坂井選手と2人で決勝に臨めたのはとても大きな事だと思っている。いつでも日本人2人は決勝にいるという事を、周りの選手へのプレッシャーとして掛けていけるからだ。そして決勝が大会のスタートラインであるとも思っている。

W杯も残すところ3日。村上選手と宮本選手の試合に向け全力でサポートしていきたいと思います。応援ありがとうございました。」


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ワールドカップ レポート

中国・武漢で行われているW杯は3日目を迎えました。今回は女子選手二人に今大会に参加するにあたり今の心境や感じた事、思った事を聞いてみました。

「初めてのワールドカップで、緊張しているけど、試合をするのが楽しみです。
自分の力を出し切れるように頑張ります。」
宮本 葉月(高知SC)

「今回初めて大きな試合で個人の試合があり、ミックスもあります。順位ではなく、自分のできる1番の演技をしようと思います。やることを思いっきりやって悔いの残らないように頑張ります。

すごい選手がたくさんいる中で出れたことはすごくいい経験になりました。悔しい気持ちはありますが、次のアジア大会に向けてまた頑張ります。」
荒井 祭里(JSS宝塚)

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ワールドカップ情報

中国・武漢で6月4日から始まるW杯。現地入りし1日目の練習が終わりました。プール、ドライランド共に快適かつ使いやすい環境なので良い練習ができ、しっかり調整し試合に臨めそうです。
日本チームの選手の初日練習は試合に向けた軽い調整ではなく先ずは現地のプールを知り、自分の身体の状態を確かめる為、他国の選手よりも練習量を重ねていたと思われます。試合までの期間が2日間しかない事もあり、早めの仕上げが求められる中、私の目から見ても皆良い状態であると感じられました。
引き続き試合に向けしっかりと調整していきたいと思います。

寺内 健

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ワールドカップ大会に向けて

5月28日〜31日の日程で6月初旬に中国・武漢にて開催されるW杯の事前合宿が京都で行われ本日終了しました。5月に行われたカナダ遠征から間もない合宿でしたが、選手たちは引き続き調子を上げながら日々の進化に全力を注げたのではないでしょうか。
またコーチ、スタッフの方々のご尽力のお陰で有意義な合宿となりました。
高校生から37歳の社会人選手という幅広い年齢のチームですが、それぞれがしっかりとチームとしての役割を担い士気もかなり高まっていると実感しています。メディア等ではサッカーW杯で盛り上がっていますが、飛び込み競技のW杯も必見です!これから現地での状況や各選手の想いをこのブログでお届けしたいと思いますので、応援宜しくお願い致します。
寺内 健

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ギャラリー
  • 全国中学校水泳大会 最終日の結果
  • 全国中学校水泳大会 最終日の結果
  • インターハイ  3日目の結果  女子飛板飛込
  • 全国中学水泳大会 2日目 男子高飛込の結果
  • インターハイ2日目  男子飛板飛込の結果
  • インターハイ2日目  男子飛板飛込の結果
  • 全国中学選手権  女子高飛込の結果
  • インターハイ  初日  女子高飛込の結果
  • インターハイ  初日  女子高飛込の結果